目指せ!ワンランク上の動画制作

自社でプロのクオリティ!映像制作支援ツール

おすすめアプリ

スマホで動画を撮影したらスマホで編集を済ませてしまいたい! それが一番手間がかからず簡単に済ませられる方法ですよね。 今はアプリもかなり進化して自動編集がついているものもあります。 ささっと手軽に、でもちょっとおしゃれにしたい!という方はスマホアプリで試してみてはいかがでしょうか。

パソコンでしっかり編集したい!

スマホアプリで手軽におしゃれな動画を作るのもいいけど、時間をかけてこだわりたい方はスマホのみでの編集に限界があります。 「でもパソコンソフトって操作が難しい印象が…」 そんな方でも大丈夫!初心者向けのソフトを探してみました。 細かく編集したい方はぜひこちらを見てみてください。

撮影媒体は?

個人情報の保護が叫ばれる昨今、動画撮影してインターネットにアップする際は十分に注意する必要があります。
気をつけるポイントをいくつかピックアップしました。

撮影許可をもらっていない通行人は顔を隠さなければいけません。
本人がそこに行っていることを秘密にしているのに、その動画のせいでばれてしまった!ということがあっては後々大変です。
できるなら動画編集で顔が識別できないように配慮しましょう。
なかなか面倒な作業なので、撮影時からそのことを念頭においておくとスムーズに編集作業が進みます。
回避方法の例をあげると、早朝に撮影を行う、もともと人の少ない所で撮影を行う、などです。
どうしても第三者のいる場所(お店のロケなど)で撮影を行いたい場合は、施設の責任者に連絡を取って許可をもらい事前に周知しておくこともできるかもしれません。
通行人の他には、家の中で撮影しないことも大事です。
書類などから住んでいる場所が特定できたり、インテリアから家族構成や戸建て、マンションなどの居住施設も判明する恐れがあります。
もし女性で一人暮らしだとわかった場合はリスクが高いので十分気をつけてください。
頻繁に家で撮影をする場合でしたら撮影用の一角を設けても良いかもしれません。
これも編集作業を増やしてしまうのであらかじめ配慮した上で撮影を行っていくと良いでしょう。

以上を気をつけていれば、みだりに個人情報が漏洩することは激減するはずです。
楽しく撮影を行いましょう。

撮影時の注意点

昔はわざわざビデオカメラを買い、メモリーカードを買い、ケーブルを買ってパソコンに読み込まなければいけなかったのですが、今はスマホで撮影してパソコンに転送する人が多いのではないでしょうか? 今回はスマホでの動画撮影を前提にお話を進めていきます。